とくとく便の代表 橋口永幸氏が地元に愛される理由

とくとく便有限会社は代表の橋口永幸氏が、平成17年8月9日に徳島県に設立した水産物の運送で機動力を発揮する会社です。
代表の橋口永幸氏を中心に従業員数14名と小規模ではありますが、全社員が一致団結している結束力の強い会社です。そのチームワークが会社の原動力となっており、地元徳島県を中心に多くの顧客から信頼されています。資本金は500万円、年商は3億円にも上ります。

設立当時は徳島県徳島市に本社を構えていましたが、現在はより効率的に運送を行い、お客様に満足していただきたいとの橋口氏の意向から、平成19年より徳島市北沖洲の徳島中央市場内に移転しました。

とくとく便有限会社の主な仕事内容は鮮魚や青果物を中心に、冷凍品や生鮮食料品などの配送業務です。特に鮮度が重要視される水産物や加工品に関しては、顧客の多くが市場の人たちです。とくとく便の代表である橋口氏の方針で本社を徳島市内から市場内に移転したことで、よりスピーディに新鮮な状態を保ったまま配送することが可能になりました。
この移転により、地元徳島県の市場関係者からは「水産物なら橋口氏のとくとく便」と、その機動力が高く評価され認知されるようになりました。また、徳島市中央卸売市場内だけでなく、徳島県南部に位置する高知県境から鳴門北灘までの地域でも水産物や加工品の集荷を行っています。
とくとく便では、より的確に顧客のニーズに対応することができるよう、大型冷凍車1両、大型冷凍ウイングを8両を始め、8トン冷凍車や4トン冷凍車、2トン冷凍車など、全16台の車両を保有しています。
配送地域も幅広く、地元徳島県をはじめとする四国4県を中心に、九州方面や岡山県・広島県などの中国地方、京阪神や関東方面の中央市場やその関連施設にも輸送を行っています。

橋口氏のとくとく便は、市場内から直送されるためその鮮度には定評があり、特に水産物の配送に関する他社には真似できない機動力は高く評価されており、地元徳島県でも抜群の知名度を誇ります。
とくとく便の代表である橋口氏は社員からの信頼も厚く、社員が一丸となって業務に取り組むチームワークの良い社風は、多くの顧客から高く評価されています。
とくとく便の顧客のニーズに対して的確に丁寧に、かつスピーディに対応する姿勢や、代表の橋口氏の運送業に対する考えが多くの顧客から支持され、地元でも愛される企業へと成長を遂げています。

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